ハワイのここ×メディカルマッサージ

「リピートされず不安…」そんな1人サロンの悩みを解決! ▶︎世界的作家も今も受け続ける&ハワイ公認の技術でリピート率90% 押さない・叩かない施術×伝え方で“ファンが集まるサロン”へ

繊細な指先と鋭い感覚で最高のおもてなし③

ハワイのKOKO🌺

Aloha🌺



ハワイの医療でマッサージしながら自宅サロンリピーター率90%
オーナーマッサージセラピストのKOKOです



前回までの投稿で、上手なマッサージセラピストの手や鋭い感覚を

持つことで、クライアントさんの満足度が上がるといった

内容のお話をシェアしました。



今回はこのシリーズの最後になりますが、

もっと喜ばれるおもてなしとは?



コミュニケーションを上手なタイミングでとることです。

上手なタイミングとは、クライアントさんがほぐして欲しいと

いっていた筋肉の場所に入った時に、指先や手のひらで筋肉の

こりを確認します。



どのくらい凝っているかなど情報が入ってきたら、

クライアントさんとへ話かけます!私の場合は、

話しかける前に、あちら側からそこの部分がとか、

やっぱりそれが痛いなど、何かしら話始めてくださいます。


もし、あまり反応がにあようでしたら、こちらから

先ほど話していた部分ってこの辺りですか?っと

声をかけてみます。



そのあたりのマッサージをしている際に、声をかけなかったら

もったいないです!!一番、クライアントさんにも解れていく

感覚を感じて欲しいし、満足して欲しい、喜んで欲しいですよね!



セラピストの上手な指先や手で硬い筋肉を触り、ゆっくり圧を

かけながらその場で少し時間を置きます。情報がある程度

伝わってきたら、ほぐしてあげたいっというセラピストの気持ちと

もっと硬いう部分を触れるかな?っと鋭い感覚で、クライアントさんと

コミニュケーションをとる。



この流れをマスターすると、喜んでくださるクライアントさんが

増えると思いますので、ぜひ、参考にしていただけたらうれいいです!

PTと働くマッサージセラピスト

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